エターブライトソーラー(Eterbright Solar)の口コミと相場

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更新日:2018年8月14日

エターブライトソーラー(Eterbright Solar)の口コミ

良い口コミ
  • 薄膜系としては、変換効率が高い。

 

悪い口コミ
  • 国内実績がない(ヨーロッパが主たる対象)。

 

エターブライトソーラーの太陽光発電の相場

 

不明

※ネット上では価格を表示している販売店は見つかりません(みんなオープン価格)

 

エターブライトソーラーの太陽光発電の特徴

CIGS(銅-インジウム-ガリウム-セレン)薄膜技術を用いて、高効率の太陽電池パネルを製造している。プロセスで特徴的なのは、成分中にカドミウムを含まないことと、最終的なセレン化熱処理を高精度に行っている点。

 

シリコン系と異なり、表面に配線部分がないため、広い面積で太陽光を捉えることができる。

 

エターブライトソーラーの太陽光パネル

 

※最大出力が一番高い商品を一例として記載してます。

 

屋根一体型

なし

 

据え置き型

型式:Cigs-3000A2
公称最大出力:350 W
変換効率:不明
セルのタイプ:CIGS
価格:不明
パネル製造元:自社

エターブライトソーラーの太陽光発電周辺機器

 

パワコン

・不明

 

モニター

・不明

 

接続箱

・不明

 

架台

・不明

 

施工

・不明

エターブライトソーラーの太陽光発電の保証・アフター

 

不明

 

エターブライトソーラーが向いてる人

 

シリコン系以外のパネルを検討している人

黒色の色味が好きな人

台湾製を好む人

 

 

 

エターブライトソーラーが向かない人

 

国産にこだわる人

売電やエネルギー収支を考えている人

 

エターブライトソーラー(Eterbright Solar)とは?

会社の歴史・概要
会社名 Eterbright Solar Corporation
設立 2010年12月
所在地 台湾
資本金 NT$5億(17億9千万円)
この会社の特徴 高効率のCIGS系太陽電池セルをガラス基板上に形成し、パネルとして構成している。成分としてカドミウムを含んでいないことを売りにしており、独自のプロセス技術で日欧米に対抗している。

⇒ エターブライトソーラー公式サイトはこちら

 

 

大規模発電所でも複数の見積もりは必須!

 

 

当サイト宛に住宅用だけでなく、産業用(10kW以上)太陽光発電の契約金額についての質問・意見を求める声がいくつか寄せられています。こちらから確認をしてみると「知り合いに任せたから見積もりは1社しか取っていない」という方が非常に多く見受けられます。

 

いくら知り合いだからと言っても「完全に常識範囲外の見積もりの可能性がある」ので、必ず他にも2~3社は見積もりをとって保険をかけておくべきです。「ぼったくられていることが後々わかってのトラブル・訴訟へと発展」することも珍しくありません。

 

中には太陽光発電以外で頼んでもいない整地費用や、撤去・解体費用まで請求されている方もいます

 

大規模な太陽光発電所を作る場合、現在住んでいる場所とは遠い所に作るケースが多く、施主が気軽に見に行けないことにつけ込み必要ない工事を見積もりに入れたり、悪質だとなかなか来ることがない施主だとわかってから後付で必要ない工事を追加請求してくる業者もいるようです。

 

そんな時に何社かから見積もりを取っていれば、その工事の必要性を確認できるので悪質な業者を見抜く手段ともなります。

 

どんなに仲がよい方に頼むことになっても、どんなに「この人は信用できる人だから」と思っていても、念のため…保険として、複数業者から見積もりを取っておくことをおすすめいたします!

 

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